創業弘治元年 千總 本手描き京友禅お振袖 吉祥花草貝桶文 培われてきた歴史と伝統 信憑 伝統の古典美纏う喜びを… 創業弘治元年 千總 本手描き京友禅お振袖 吉祥花草貝桶文 培われてきた歴史と伝統 信憑 伝統の古典美纏う喜びを… /ischiococcygeal110948.html,blog2.hix05.com,千總】本手描き京友禅お振袖「吉祥花草貝桶文」培われてきた歴史と伝統。伝統の古典美纏う喜びを…,【創業弘治元年,224400円,レディースファッション , 和服 , 着物 /ischiococcygeal110948.html,blog2.hix05.com,千總】本手描き京友禅お振袖「吉祥花草貝桶文」培われてきた歴史と伝統。伝統の古典美纏う喜びを…,【創業弘治元年,224400円,レディースファッション , 和服 , 着物 224400円 【創業弘治元年 千總】本手描き京友禅お振袖「吉祥花草貝桶文」培われてきた歴史と伝統。伝統の古典美纏う喜びを… レディースファッション 和服 着物 224400円 【創業弘治元年 千總】本手描き京友禅お振袖「吉祥花草貝桶文」培われてきた歴史と伝統。伝統の古典美纏う喜びを… レディースファッション 和服 着物

創業弘治元年 千總 【T-ポイント5倍】 本手描き京友禅お振袖 吉祥花草貝桶文 培われてきた歴史と伝統 信憑 伝統の古典美纏う喜びを…

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◆最適な着用時期 10月~翌年5月の袷頃

◆店長おすすめ着用年齢 ~30代

◆着用シーン 成人式、卒業式、式典、結婚式、披露宴、初釜、パーティーなど

◆あわせる帯 袋帯、丸帯など
絹100%
たちきり身丈178cm 内巾約38.5cm(裄最長約73cm)
白生地には特選丹後ちりめん地を使用しております。
【 仕入れ担当 中村より 】
お着物の原点である友禅ひとすじに、
いつの時代も皆さまに愛される、美の本流…

創業弘治元年(1555年)、
格式と伝統をもつ京友禅の老舗、【千總(ちそう)】より
滅多とご紹介の叶わない、逸品お振袖をご紹介致します。

定番の美しき赤。
逸品西陣帯などと合わせてはこれ以上ない晴れ姿を演出できることでしょう。
まずはどうぞご覧くださいませ。


【お色柄】
さらりとしなやかな絹布は、鮮やかな赤色。
女性らしい愛らしさと、気品を感じさせるお色です。

その地に吉祥ムード溢れる草花に、
貝桶の古典文様が染め上げられました。
実に格高い贅沢な刺繍、縁取りの金彩や金駒刺繍も丁寧に施され、
この上なく粋で気品ある仕上がりとなっております。

はんなりとあくまでも正統派で…なんと美しい佇まいでしょう。
品格、女性としての美しさ、伝統の古典模様をまとう喜び、
それら全てが凝縮された一品に仕上がりました。


【千總について】
千總さんの創業は、西暦1555年。
千切屋西村家が、京都三条にて織物業をはじめたことに由来します。
もともとその先祖は藤原氏の出で、奈良興福寺の一乗院に関係が深く、
春日大社の若宮祭に「千切花」(ちぎりばな)と呼ぶ供花を捧げるのを慣例としていました。

平安遷都に際し都城造営の仕事を命ぜられて京都に移り、
この宮大工のときに「千切屋」の屋号を賜り、
織物業の創業、千切屋總左衛門の名から「千總」と名付けられました。

その後、江戸中期にかけて友禅染めが大流行し、
千總も御所や宮家の御用をはじめとして友禅小袖を手がけ、
その優秀な技術と感覚が賞賛を得ました。
昭和33年には皇太子様御成婚のための美智子様調度品の御用命を受ける等、
現在に至るまで「千總」は多くの人々に憧れの存在となっております。
お仕立て料金
解手のし5,500円+※胴裏16,500円~+海外手縫い仕立て代39,600円(全て税込)
※国内手縫い仕立て+35,200円(税込)

加工(湯のし、地入れ、紋地入れ)
(解手のし)

※着姿の画像はイメージ写真です。柄の出方が少々異なる場合がございます。
[文責:中村 浩二]

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